REGULATORY ASSESSMENT

まず評価申請を作成し、その後製品資料を段階的に追加します。

製品評価はBasic Lawコンプライアンスセンターで一元管理されます。5項目の基本情報を入力すると申請番号が発行され、型番、技術パラメータ、対象市場、資料は後から追加できます。

PROGRESSIVE INTAKE

初回入力の負担を下げつつ、専門評価に必要な情報を確保します。

初回提出時に完全な資料一式は必要ありません。システムはまず基本申請を保存し、その後、機器タイプ、パラメータ、予定用途、対象市場、試作機、受注状況の追加を案内します。

01

申請を簡単に作成

必須5項目を提出すると、直ちに申請番号が発行され、コンプライアンスセンターの審査キューに入ります。

約2分
02

任意の評価情報

モデル、技術、パラメータ、予定用途、市場、プロジェクト段階を追加できます。すべて任意項目です。

後で続ける
03

既存資料をアップロード

取扱説明書、パラメータ表、製品画像、試験資料、ZIPファイルをアップロードし、資料準備状況の確認に使用します。

最大5ファイル

推奨(必須ではありません)

  • 取扱説明書・操作マニュアル
  • 技術仕様・出力パラメータ
  • 構成・作動原理
  • 製品写真・使用動画
  • 既存の試験・検査資料
  • 海外の規制・上市資料
  • 予定する使用目的・広告資料
  • 対象市場・上市計画
輸入製品の正式段階資料

輸入製品では、正式プロジェクト段階で海外製造者、中国代理人、代理授権、公証、二言語資料を追加します。初回評価では必須ではありません。

製品資料があれば、今すぐ開始できます。

まず基本情報を提出し、追加資料は後から補完できます。

製品評価を開始
デジタルプロジェクトポータルコンプライアンスセンター 評価を申請